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iPhone8/8 PlusがiOS16.7.13にアップデートできない原因3選!インストールエラーの対処法まとめ!

2026年1月下旬にiPhone8/8Plusのアップデート用意され話題になっています。

しかし、iPhone8やiPhone8 PlusでiOS16.7.13をダウンロードしたのに、「インストールできません」と表示されるという声が多くみられます。

「しばらく待てば通知が来るの?」

「故障じゃないよね…?」

実はこのエラー、多くの人が経験しているよくある原因があります。

この記事では、iOS16.7.13にアップデートできない理由と、今すぐ試せる対処法をわかりやすく解説します。

ぜひ最後までご覧ください♪

目次

iPhone8/8 PlusがiOS16.7.13にアップデートできない原因3選!

iPhone8/8 PlusがiOS16.7.13にアップデートできない原因3つありました。

①ストレージ容量不足

iOSのアップデートには空き容量が最低でも5〜7GB程度必要です。
ダウンロードできても、インストール時に容量不足で止まるケースは非常に多いです。

ストレージの確認方法!

設定 → 一般 → iPhoneストレージ

空き容量が少ない場合は、次を削除しましょう。

  • 使っていないアプリ
  • 写真・動画(PCやiCloudへ移動)
  • LINEやInstagramのキャッシュ

不要アプリを消した後は一度再起動してから再度アップデートを試してください。

②ダウンロードデータの破損

アップデートファイルが正常にダウンロードできていないと、インストール時に失敗します。

ダウンロードデータが破損している時の対処法!

アップデートデータを削除する

  1. 設定
  2. 一般
  3. iPhoneストレージ
  4. 「iOS16.7.13」を探してタップ
  5. 「アップデートを削除」
  6. もう一度ダウンロードし直す

これで直るケースはかなり多いので、ぜひ試してみてください♪

③Wi-Fi・通信環境の不安定さ

インストール直前で止まる場合、通信エラーの可能性もあります。

チェックポイント

  • Wi-Fiルーターを再起動
  • 電波の弱い場所を避ける
  • モバイル通信ではなくWi-Fi接続にする

また、充電が50%未満だとアップデートできないこともあるため、充電しながら実行するのがおすすめです。

iPhone8/8 PlusがiOS16.7.13にアップデートがどうしてもできない場合の最終対処法!

上記を試してもダメな場合は、パソコンを使ったアップデートが有効です。

PC/Macでアップデートする方法

  1. iPhoneをケーブルでPCまたはMacに接続
  2. Finder(Mac)またはiTunes(Windows)を開く
  3. iPhoneを選択
  4. 「アップデートを確認」→ 実行

本体側で失敗していたエラーが解消されることがあります。

まとめ!

iPhone8/8 PlusでiOS16.7.13にアップデートできない主な原因は次の3つです。

原因対処法
容量不足不要データ削除+再起動
データ破損アップデートファイル削除→再DL
通信不安定Wi-Fi再接続+充電しながら実行

ほとんどの場合、上記の方法で解決できます。

どうしても改善しない場合は、PC経由のアップデートを試してみましょう。

iPhoneの故障であるケースはほとんどありません。

順番に試していけば、きちんとアップデートできます。

ぜひ試してみてください♪

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