2025年11月10日にサッカー日本代表が発表した広告が話題になっています。
この広告がSNSでは「韓国国旗みたい」と反響を呼びました。

なぜ韓国に寄せた広告にしたんだろ?
また、広告に登場する人物も関係しているとの噂もあり炎上しているみたい!
今回はサッカー日本代表の広告が炎上している理由について調査しました。
ぜひ最後までご覧ください♪
サッカー日本代表の広告が炎上している?


この広告が韓国国旗に似ているとして炎上しています。
今回のサッカー日本代表のアンバサダーに選ばれたのは人気グループの「JO1」と「INI」のメンバーで作る「JI BLUE」が結成されました。
このアンバサダーにも注目が集まっており、炎上の原因の一つになっています。
一体なぜ炎上しているのでしょうか。
サッカー日本代表の広告が炎上している理由3選!
①広告が韓国国旗に似ている
炎上している理由としては広告が韓国国旗に似ているというのが原因です。


この韓国国旗とサッカー日本代表の広告が似ていると批判殺到しています。



確かに使っている色や配置など似ていますね。
しかし、SNSでは「反応しすぎじゃない?」など冷静な声も見られました。
サッカーなどスポーツ競技の大会は国対抗で行われることが多いため、韓国要素が入ると少し違和感に感じますよね。
②アンバサダーが韓国発のグループ
JO1は韓国発の日本人グループでありますが、なぜ韓国に関わりのある日本人なのか物議を醸しています。
過去にJO1は2021年のガールズコレクションで日の丸の使い方を指摘され炎上しています。
そんなJO1がアンバサダーになるのは大丈夫なのか?という声が多く見られました。
③広告の資本が韓国
今回のサッカー日本代表に選ばれたアンバサダーは韓国は資本になっています。
JO1とINIのマネジメント会社ラポネエンタテインメントとは
・韓国企業CJ ENM(70%)と日本企業吉本興業(30%)の共同設立した会社
今回JO1がアンバサダーに選ばれた理由は公開されていませんが、「若い世代の話題性」を狙ったのではと言われています。
また、今回の炎上がこのアンバサダーと韓国国旗に似た広告が重なってしまったため炎上した可能性もあります。
実際にサッカー日本代表の広告について批判殺到していますが、どんな声が多く見られたのでしょうか。
サッカー日本代表の広告でSNSの声!
・韓国国旗によせすぎ!
・今すぐ作り直してほしい
・このデザインは最悪
など批判殺到しています。
今回の広告発表でSNSでは炎上していますが、JFAは沈黙を続けています。
炎上している理由としては
・韓国資本のアイドルがアンバサダー
・韓国国旗に似ている
ですが、これほど批判的な意見が多く見られているため今後JFAがどのような対応するのか気になりますね。








